素人童貞、バツ2の年下熟女に食われる

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最初に言っておきます。いろいろ「ちぐはぐ」です。すみません。
だけど、すべて正直にお話しします。
ヤリモクだったのに、僕が使ったのは、婚活系の熟女出会い系サイトです。
ヤリモクなんて言いながら、当時30歳で、素人童貞でした。
出会ったのは、バツ2の人妻熟女で、日本人とロシア人のハーフ。
初回のデートに、乳飲み子を連れてきました。
...とまあ、こんぐらかってとっちらかった体験で、でもその彼女とは確かにしっかり結ばれました。

ご説明しましょう。
ソープランドで自信をつけて、29歳の春に仕事を通じて仲良くなった取引先の受付の女の子に告白し、撃沈。
あ、これもちぐはぐでしたかね。
とにかく女性に声を掛けるのが苦手、でも性欲は人並み以上にあって、人並み以上にエロいものだから行動は逆に変にストイックになって、素人童貞の卒業が28歳の終わりだったのです。
プロの女性を1ダースほど抱いて、ようやく性に対するこわばったタブー意識から解放されました。
でも、初めての彼女づくりは、ものの見事に失敗。
そりゃそうです。セックスと交際ではいろいろ勝手が違いますから。
でも、けっこう落ち込んだんですね。
自分ではだいぶ自暴自棄になったつもりで、熟女出会い系サイトへの登録に踏み切ったのです。
でも、サクラや業者や美人局が満載と噂されるような類いの出会い系サイトは正直こわかった。
それで、気分はヤリモク!でありながら、婚活系のセキュリティのちゃんとした、月額課金タイプの出会い系に登録したんですよ。

足あとはわりとつくものの、たがいに「いいね!」をしてカップル誕生とはなかなかならず、でも出会い系を使うのが初めてでしたから、新鮮な喜びがありました。
女性のプロフに足あとつけまくりながら、スマホ片手にオナニーしたりもしましかっけ。
それがある日、「この子かわいいじゃん!」と目をつけたどことなく東欧系の香りのする容姿の、22歳の女性から「いいね!」が返され、カップル成立と相成りました。
「え、マジ?」
すでに何人かとマッチングはしていましたが、62歳の会社役員とか49歳のモデルとか、興味本位で「いいね!」をしただけの相手とばかりでした。

メッセージのやりとりも驚くほどスムーズで、1週間もすると「会おう」という話に。
秋口のこと、珍しくめいっぱいおしゃれして、宇都宮駅近くのスタバ前で待ち合わせをしました。
プロフに書いてあったのに、なぜ見落としたのでしょうか。
どう考えてもありえない見落としなのですが、直美(仮名)22歳・事務員には、離婚歴があり、さらに子どもと同居中だったのです。
さらに今、2番目のダンナとは協議離婚の話し合いの最中だというのです!
「この子は下の子。上の子は前のダンナとの子で、あたしの実家にいる」
ベビーカーには乳飲み子が、あっけらかんと言い放つ直美の白い肌に、落胆から来るねじれた欲情が高ぶり始めていました。
「こんな女どうでもいいや」
と思えるのって男の性欲にとっては最高ですよね。
仕事の時は保育所に預けている赤ん坊は、デートのきょうは土曜日だから連れてこざるを得なかった、と言います。
「近くに住んでる姉がきょうは仕事で預けられんかった。すまんことしたね」
てへぺろ笑いは22歳の天使のような輝きでした。

ぶにゃちんをくわえられ、舌でころがされて、二度目へ誘われると、ステップ飛ばし過ぎだと思う間もなく、唾液で濡れた直美の指が僕の肛門へ入ろうとします。
「これにおわんとヤッた気がせん」
時々方言らしき言葉が、内容にそぐわない可愛い声色で語られ、勃起は警棒のよう。
「あたしのもにおって、におって」
指を入れると、経験があるらしく、ぬぷりずぷりと深く入ります。
抜いて嗅ぐよう言われ、そのとおりすると、うんこの匂いがしました。
直美のお尻の穴のまわりは毛におおわれ、毛を鼻先でさぐっても同じ匂いがしました。